センテンス・オータム

ディープ・マニアック・鋭く「DMS」 様々なアレについて... (シーズン中は野球ネタ多し)

社会

【辻発彦をさがして?】エースのやきう日誌 《10月22日版》

リーグ優勝したのに?日本シリーズに出場できない‥‥ そんなの、今に始まったことではないけれど、ファンはどういった心境になるのだろうなぁと。‥‥若干嫌味になってしまって申し訳ないのだが、筆者が贔屓とする北海道日本ハムはペナントを制した(1位通過の…

【時の過ぎゆくままに‥‥】エースの芸能日誌 《10月18日版》

やはり、“どんな子でも”親はかわいいものなのかねぇ...... こればかりはなったことがないから分からない。‥ただ、凝りもせず捕まって、凝りもせず莫大な保釈保証金を工面してあげる、あの芸能一家の親をみていると、しみじみと思う。まぁ確かに、出来が悪い…

【決して触れてはならないコト?モノ?】エースの芸能日誌 《10月17日版》

今井絵理子はかわいいのか?そうでないのか? 彼女がSPEED時代だった頃、性欲に満ちた男たちで真剣に議論したことがある。今井嬢ほど男の好みがクッキリハッキリ分かれた女性も珍しいのではないか。上原多香子は大方「キレイ」「美人」で賛同され、新垣…

【矢野謙次「引退試合」完全シミュレート?】エースのやきう日誌 《10月9日版》

村田修一の引退は残念すぎる...... まだまだできるだろう‥‥。なしてあれほどの選手が“NPB”で現役を終えられなかったのか?を考えていたとき、ふと佐々岡真司投手の「引退試合」を思い出しまして。 ‥‥打っちゃったでしょう? 村田さま。地元広島での最終戦…

【ダブルプレーを喜んだ夜‥】エースのやきう日誌 《10月5日版》

マスメディアにいる多くの連中って「さん」付けだったり、「○○選手」そう呼ぶやんか...... まぁ当該選手を不快にさせたくはないし、視聴者の目線に立ったらこれが当然なんだけれど、それゆえに3日、札幌ドームに来場してくれた明石家さんま氏が『あきやまー…

世にも奇妙な話.2018 【逃げ切れない犯罪者?】

次々と明るみになる、樋田淳也容疑者の逃走経路や逃亡生活...... 一連の報道をみて驚いた視聴者も多かったのではないか。逮捕時の顔をよくみると、たしかに樋田容疑者なのだが、突然出くわしたとして“パッと見”は、彼だとはなかなか判らないかもしれない。普…

【惜しまれつつ芸能界から退く人と、そうでない人】エースの芸能日誌 《9月17日版》

◇安室ちゃんForever ドラマ【バージンロード】でのワンシーン。その前後の繋がりを失念してしまったのは恐縮だが、どこかの人通りの多い交差点。信号待ちをしている和久井映見。横断歩道の向こう側にいた反町隆史を偶然発見する。彼もこちらに気付いた。信号…

世にも奇妙な話.2018 【恋人がほしい、あなたへ】

【東京ラブストーリー】が14年ぶりに再放送?? なんでも来月スタートする新ドラマの“番宣”の役割も兼ねているらしい。放送当時、月曜夜にOLの姿を街では一切見かけなくなったという、いわば「月9伝説」の始まりは本作品から‥といっても過言ではない。 我…

【滝沢秀明の「出世」は必然だった?ある貴重な文献】エースの芸能日誌 《9月13日版》

ドラマ【高嶺の花】が12日の放送をもって無事?フィニッシュ...... ったく、野島伸司にはしてやられた。 途中フラっと現れたメガネの香里奈。そしてプーさんとの不自然な出会い(in図書館)‥。いくら創作でもそりゃーないっすよ野島はん! と、以前このド…

【ともに、闘う】エースのやきう日誌 《9月8日版》

「やきう」が好きな人同士で行く野球観戦ならいいけど、それ以外なら、テレビの前に尽きます....... インドア人間の極み‥ではなくて、リアルに最近“テレビ前”観戦がますます愉しくなってきた。特に筆者のようなアラフォーに近い世代なら、皆さんそうお感じに…

【「ちびまる子ちゃん」で泣いた話】エースの芸能日誌 《8月28日版》

平成最後の終戦記念日‥‥平成最後の夏の甲子園‥‥ 今、何かと付きまとうこの「平成最後」の文字....... ここからよほどドラマチックなコトが起きないかぎり、私は平成最後の年末を、単身で過ごすことになりそうです(笑)。おもえば平成が始まったころは、まだ…

File.4【逃走犯の行く末】

富田林署から逃走した容疑者が24日夜現在も、確保されていない...... mainichi.jp 今春にも造船作業場で勤務していた受刑者が逃走をするといった事件が起きたばかり。とりわけ今回の容疑者は窃盗以外の重罪でも罪を問われている模様で、近隣の住人はさぞ不安…

【ドラマ「高嶺の花」に隠されていた新事実?】エースの芸能日誌 《8月3日版》

以前【世紀末の詩】について語ったことがあったけれど、この作品に「野島ドラマ」が集約されていたなと、あらためて....... 【人間・失格】の誠と留加の会話にあった『人類最悪な犯罪者』の件とか【この世の果て】の純と砂田ななの『目が見えるようになった…

盆休み前SP1【読書記録】ー私が見た21の死刑判決ー

現行日本の「死刑制度」は恐怖以外の何物でもない...... なにせ、いつ“お迎え”に来るのか分からない。執行は刑当日に言い渡されるからだ。こうしたギリギリな心理状態が、ヒトによっては何十年も続く‥。考えてみただけで恐ろしい。 だから、稀に『死刑になっ…

【私は、見た!】エースの芸能日誌 《7月26日版》

初回11.1%から順調に?視聴率を一桁台へと減らした、石原さとみ主演【高嶺の花】。夏空のごとく開始早々雲行きが怪しくなってきたこのドラマに、明日はあるのかーー (C)amazon ‥まぁ以前の、まだパワーがあったころの野島伸司なら、出だしは悪くてもチャラ…

【2019年、北海道に「銀河系軍団」現る?】エースのやきう日誌 《7月20日版》

花火だ!TUBEだ!‥そして、夏といえば 高校野球だ! そんな御方も大勢いらっしゃると思う。むろん、アマチュア野球なら、ほぼオールシーズンそこかしこで試合は行われているが、今夏はなんとっても記念すべき第100回大会。甲子園にゆかりのある超大物ゲ…

【そこに、愛はあるのかい】エースの芸能日誌 《7月19日版》

蚊って、気温35度以上で活動しなくなる‥というか、ずいぶんと鈍くなるようだ。 そういえば最近ヤツらを周辺で見かけなくなった。梅雨時期に施しておいた「防虫対策」が功を奏しているのかと思っていたのだけれど、本当のところは、この異常な暑さによるもの…

【野島伸司に描かれる者】エースの芸能日誌 《7月17日版》

なんかこう、人生に疲れているときや行き詰ったとき【世紀末の詩】が観たくなるんだよーー この感覚、一度でも観たことがある人にしか解らないだろうなァ。めっちゃ主観。 ‥いやね、今から20年前にNTV系で放映されていたテレビドラマなんだけど、毎回『愛と…

【事件簿・ダーク】エースの芸能日誌 《7月15日版》

以前にも書いた実家にいた頃の節約ぶり‥というかドケチっぷり。 考えてみたらクーラー云々ならまだいい方で、あの頃は満足に風呂にも入れなかった。もちろん、ちゃんとした“設備”があるのにも拘わらず‥。おそらく水道代の節約なのだろう。これだから貧乏は嫌…

【Majiでハンパないって】エースの芸能日誌 《7月10日版》

20代でも、ギリギリOK!ティーンなら尚可...... 落としたい男がいる、恋する乙女にオススメの一曲が広末涼子【MajiでKoiする5秒前】だ。‥「Maji」はあっても、恋を「Koi」とローマ字に置き換えたImiが分からない(笑)。おそらく、作詞作…

【実録・もう誰も愛さない】エースの芸能日誌 《7月3日版》

今朝は午前3時起きである....... 前日は珍しく23時過ぎに就寝し、こんなに朝?早くに起きたのは、初めてひとりで北海道に行ったときと、交通量の調査アルバイトをしたとき以来だ。‥言わずもがなサッカーW杯【日本対ベルギー】を観戦するためであるが、“仕事…

【もっと「ブーイング」せよ】エースのやきう日誌 《6月30日版》

実家にいた頃の“貧乏生活”の名残か、エアコンを稼働させるのは、せめて来月になってから‥それまでは何とか耐えきろうと思っていたが、もはや限界の域。松田優作ふうに言わせれば『なんじゃこりゃあ』的な蒸し暑さに、筆者の身体も悲鳴をあげている。 明日か…

【お金にまつわるエトセトラ】エースの芸能日誌 《6月24日版》

見ず知らずの女の子と思しき名前をした人から突然LINEが来ると、一瞬胸が高鳴ってしまう。 も、もしや‥いつかの飲み会で一緒だった娘が気が変わって僕に連絡してきたんだろうか?! だなんて、いざメッセージを開いてみると『商品ページのリンクはコチラ…

【サッカーとブラに‥‥冷静と情熱のあいだ】エースの芸能日誌 《6月19日版》

18日朝、関西地区を襲った大きな地震....... 関東住みの筆者は事態をよく飲み込めずにいたが、当初想定してより被害は大きかった模様。いつもの「日常」に戻るまで、多少時間を要するかもしれない。被害にあわれた皆さまに、一介の庶民である私にはこうして…

【ぼくたちの不祥事?】エースのやきう日誌 《6月14日版》

紀州のドンファンの妻は、北海道出身‥だったそうで 近ごろは各媒体で顔のボカシも消え、大富豪を一目でメロメロにさせたという、その「全貌」が明らかになっている。偏差値45前後の高校に通い、休み時間もひとり漫画を読み続け、過去にはアダルトビデオにも…

【ぼくたちの失敗】エースの芸能日誌 《6月13日版》

森田童子が亡くなっていた...... 享年65歳。心不全だったらしい。‥先の西城氏といい、高齢化社会が進む今の日本にあって、60代はあまりに早すぎる。 「ベールに包まれた」というものに、人はわりと惹かれる。宇多田ヒカルのデビュー当初の売り出し方がそうだ…

【歴史的な一日に?】エースのやきう日誌 《6月12日版》

米朝首脳会談、はじまる....... まさか、こうした日が訪れるとは。とても個性が強いお二人‥。昨年、トランプ氏が大統領に就任してからというもの、世界中がただならぬ緊迫感に満ちあふれていた。 なのに、今年に入ってなにやら「融和ムード」な両国。‥逆にそ…

人物研究vol.2【横山めぐみ】ーのじまにあー

先週末のワイドショーや情報番組では「紀州のドン・ファン」を取り上げていたものが多かった...... 密室の殺人?自殺?謎が謎を呼ぶ、実録・上級ミステリー‥。注目度の高さが窺える。 あらたに判ったこととして、妻に月100万の“お手当”を出していたとか。‥尋…

【センテンススプリング!】エースの芸能日誌 《6月7日版》

紀州のドン・ファン、怪死....... 以前にもここで綴ったが、実に奇妙である。新たに知った情報によると、野崎氏に覚せい剤を打ったあとのような注射痕はなく、常習性はうかがえない。生前我が子のごとく溺愛していた愛犬の不審死が、逝去する2週間前ほどにあ…

【広島カープの謎】エースのやきう日誌 《6月6日版》

雨が嬉しかった....... 僕が通っていたような弱小校。もちろん室内練習場なぞ完備されていなかったので、教室内にて軽い筋トレのみで終わってしまう。キツい練習(特に走り込み)をしなくてよかったから、学生の頃の雨は歓迎だった。‥おそらく、これは僕だけ…