センテンス・オータム

ディープ・マニアック・鋭く「DMS」 様々なアレについて... (シーズン中は野球ネタ多し)

2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧

【「器用貧乏」を地で行く?ハム2025年問題「プロ野球」ここまで言って委員会524】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年4月29日版》

日本ハムのキャッチャー多すぎる問題‥‥。 と、若干【月曜から夜ふかし】風に斬りこんでみたけれど、わりとガチ。元楽天監督の今江氏がハム捕手陣を称賛する体の記事を見かけたが、逆にコレこそ今季、ファイターズが今ひとつ波に乗れていない要因ではないか。…

【判明したファイターズに足りない ある重大なピース?「プロ野球」ここまで言って委員会523】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年4月24日版》

『大谷ファミリーへようこそ』 そんな、第一子誕生について綴った大谷翔平のSNSに際し『ゴーストライターがいるのでは?』などと、わざわざ世間様の反感を買うようなコメントをしていた 和田アキ子‥。 でも、なんとな~くだが解かるんだよね。このコメントを…

【短信「北海道日本ハム」合格点の序盤戦?「プロ野球」ここまで言って委員会522】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年4月22日版》

敵地で強い、摩訶不思議な現象‥。 ファイターズ1球団だけならまだしも、今季は他球団でもそういった傾向が見られるという。 それを示すかのように、先週はすべて敵地での試合で3勝2敗。とりわけ苦手の京セラドームで初戦を落としながら勝ち越せたのは大きか…

【球児注目?導き出された「北海道日本ハム(株)」採用基準「プロ野球」ここまで言って委員会521】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年4月17日版》

16日のマリーンズ戦に完敗した直後で、同球団の熱烈なファンでもあるスージー鈴木氏のコラムをあげるのも少し癪だが、なかなか興味深い内容が‥。 それは、もとは小関順二著【2025.プロ野球問題だらけの12球団】から得た感想を述べたもので、なんでもファイタ…

【今だから観たい「広末作品」表情の機微「テレビ」ここまで言って委員会9】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年4月15日版》

近ごろ鳴りを潜め気味な、和田アキ子‥。 看板番組TBS系【アッコにおまかせ!】においても、三流ライターやネット民による和田発言への「粗探し」のような状況が続いており、すっかり往時の威勢は消え失せてしまった。 んで、彼女の代わりでもないだろうが、…

【「シン・ファイターズ野球」強さのヒミツ?「プロ野球」ここまで言って委員会520】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年4月10日版》

11打数で8三振‥。 たまにの出場で、なかなか本来の調子を取り戻せないでいるアリエル・マルティネス(以下成績は9日現在)。三振の多さはともかく、本職の一塁とDHにはフランミル・レイエスがデンと居座っており、ポジションの関係から、今季、まぁ出場が限…

【露見した「ファイターズ」今季最大の弱み?「プロ野球」ここまで言って委員会519】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年4月07日版》

相互リンク って、一時期流行っていたよね‥。 相互関税で思い出したのだが(笑)。被リンクの数が多いと検索エンジン上位に自サイトが来やすくなるというテクニック的な情報が、まことしやかに出回っていた。だから、ワシも新米のころは大手さまのところへ相…

【「ファイターズ」の強みと 今季優勝の現実味「プロ野球」ここまで言って委員会518】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年4月03日版》

今や天然記念物級の、誰も意識なんかしていないブログランキング‥。 ふと思い立って、自分のより上位のブログはどんなことを綴っているのだろうと覗いてみたら、ネットニュースや掲示板(なんて言わないのか、今)を、ただ羅列しているだけのようなものばか…

【本物?「日ハム株」ただいま上昇中「プロ野球」ここまで言って委員会517】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年4月01日版》

会社四季報を見るうえで投資家が注目する、ひとつのワードがあるという‥。 「ぶり」だ。『〇〇年ぶり』の、あのブリ。その世界ではポジティブな意味で用いられることが多く、何らかの追い風によって、数年ぶりの株価上昇に期待を寄せるのだとか。 そんな景気…