センテンス・オータム

ディープ・マニアック・鋭く「DMS」 様々なアレについて... (シーズン中は野球ネタ多し)

2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧

【vs今井達也に「攻略法」は在った?「プロ野球」ここまで言って委員会540】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年6月26日版》

交流戦優勝がかかった試合で完敗‥。 最後に、こういう「オチ」が待ち受けていたとは思いもよらなかったがw、ラスト6連戦を4勝2敗で乗り切り、都合、交流戦全体では「4」の貯金を上積みできた。上々ではなかったか。 ただ勝っても勝ってもその差は拡がらず、…

【ノーノ―成らずは「采配ミス」だった!?「プロ野球」ここまで言って委員会539】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年6月20日版》

19日の夜は久々のラジオ聴取‥。 うちの親父が今も健在の文化放送ライオンズナイター? ‥よくアレを聴いていたんだけれど、ラジオもたまには悪くないね。ファイターズ戦を聴きながら、別の作業もしようと思っていたら「北山快投」で、もうそれどころではなく…

【ハム「藤浪晋太郎」獲得の可能性&東京GF決戦の明暗「プロ野球」ここまで言って委員会538】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年6月19日版》

自由契約「藤浪晋太郎」獲りに言及した記事‥。 たしかに以前、新庄氏は彼を『うちで再生できる』かのような発言をしていた記憶はあるが、当時とはチーム状況も、藤浪自身が置かれている立場もちがう。それでも全く可能性「ゼロ」とは言い切れぬ、ファイター…

【交流戦終盤!セパ悲喜こもごも‥‥「プロ野球」ここまで言って委員会537】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年6月17日版》

交流戦でタイガースが勢いを落とし始めていることについて【サンデーモーニング】にゲスト出演していた落合博満氏が‥‥ 『他所が敗けているうちは別にどうってことない。これが交流戦のミソ』 といった種のコメントを寄せていた。 ‥にしても、極端だろう。16…

【加藤貴之の 一見「地味」な記録「プロ野球」ここまで言って委員会536】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年6月12日版》

代打・西川遥輝に歓声。 考えてみたら翌11日に先発投手を担った高梨裕稔もそうだったが、2016年優勝時のメンバーが、ファイターズ以外の各地に散らばっているのはおもしろい。 今はライバルチームに渡っている有原航平に近藤健介、それから中田翔と岡大海‥大…

【決して「ON砲」と呼ばれなかった 主砲「プロ野球」ここまで言って委員会535】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年6月10日版》

交流戦序盤は負け越しスタート‥。 新庄監督がとりあえずの「目標」としていたトータル11勝7敗とするには、これで残りを9勝3敗で乗り切らないといけない。かなり厳しくなってきた。 とりわけベイスターズ戦は悔しかった。打撃陣に「もう一押し」ができず、そ…

【ドラフトが奏でる メークドラマ?「プロ野球」ここまで言って委員会534】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年6月05日版》

長嶋茂雄さん死去‥。 現役時代はおろか、もはや第二次の監督時代でしかユニフォーム姿を見たことがない筆者ですらも、やはりショックは大きかった。あの方は何かずっと生き続けるような気がしていたから。 いつも感心‥といったら人生の先輩に失礼だけれども…

【熱視線!三人の「公」ちゃん?「プロ野球」ここまで言って委員会533】メランコリー親父のやきう日誌 《2025年6月03日版》

「ユウちゃん」という呼び名がファイターズでも一時期ブームだった。 ‥が、いまは断然「コウちゃん」。交流戦前最後の週、3人のコウちゃんが熱かった? その前に、ダルビッシュは日本(公 )にいたときから下の名前で呼ばれていた印象がない。彼も一応「有ち…