センテンス・オータム

ディープ・マニアック・鋭く「DMS」 様々なアレについて... (シーズン中は野球ネタ多し)

音楽

【Majiでハンパないって】エースの芸能日誌 《7月10日版》

20代でも、ギリギリOK!ティーンなら尚可...... 落としたい男がいる、恋する乙女にオススメの一曲が広末涼子【MajiでKoiする5秒前】だ。‥「Maji」はあっても、恋を「Koi」とローマ字に置き換えたImiが分からない(笑)。おそらく、作詞作…

【ハムの上原】エースのやきう日誌 《5月26日版》

ちょっと世代はズレていたけれど...... あった流行った「ちびまる子ちゃん」の【走れ正直者】。ビブラートを効かせた西城秀樹氏の歌が当時、大流行していた。だから、自分たちにも氏は馴染み深かったのだ。‥失礼ながら、私が住んでいた田舎のクソガキ共は リ…

【YMCA】エースのやきう日誌 《5月17日版》

◇【YMCA】が嫌いだった 西城秀樹氏が死去。まったくもって「寝耳に水」であった。‥あとで調べてみたら、以前発症した病気の後遺症と闘いながら、ステージに立ち続けていた模様。 西城氏と、日本ハムファイターズは浅からぬ縁がある。余興で行われる【Y…

「のじまにあ」だった日々..... PART.6

『いい曲だねぇ』 生前、母がそう感心しながら口にしていたのを思い出す。あるドラマの主題歌に起用された、尾崎豊【OH MY LITTLE GIRL】のこと。なにかの機会で同曲について触れる機会があるたび、スペルが間違っていないか、いつも“三度見”くらいしてしま…

世にも奇妙な話.2018 【戦争もの】

関東地方は例年より桜の開花が早く、入学式の頃にはもう既に散ってしまっていた‥なんてところも多いようだけれど、いちおう季節は春だし、そろそろこの企画を再開してみようと思う。フジテレビ系人気番組【世にも奇妙な物語】にまつわるエトセトラーー “シー…

Acid Black Cherry【眠り姫】にツッコミを

近ごろ雑誌の特集とか最新刊の本棚を眺めていると、なんか“クラい”んだよなぁ..... 内容がというより、扱っている題材?がさ。どこもかしこも老後の暮らしであるとか、病気の話題だったり。先の芥川賞を受賞した本も、たしか配偶者に先立たれてしまったのヒ…

V6【Darling】にツッコミを

森田剛が結婚とはねぇ..... 過去に関係があったとされる、たとえば上〇彩とか‥‥こういった報道をテレビ越しに見たとき、芸能人は一体なにを思うんだろ。紆余曲折を経て、兼ねてから噂になっていたアノ人と、ついに結ばれた。‥カミングセンチュリーと同世代の…

キムタク・ジェネレーション

前日の「タクヤ」ネタで思い出したんだけど、木村拓哉主演の【BG ~身辺警護人~】...... フツーにおもしろくね? やっぱり、それが視聴率にも反映されているよ。このご時世で15%前後叩き出しているのは優秀作の証。とりわけ前回放送、山口智子がゲスト出演…

やきう・アラカルト【過去・未来】

ここ最近、ネタとしては“際どい”エントリーを書いていただけに、方方から様々な圧力があり...... んなわけがない(笑) あったとしても、それに屈するわけがない。センテンススプリングのごとく、俺はまだまだやるで。 ‥充電期間というか、より上質な記事を…

玄松月【駿馬処女】にツッコミを

ごめん。冬季平昌五輪にまったく関心はなかったが、北朝鮮が“例の”楽団を引き連れてくるとあっては、注目せずにはいられない..... お隣・韓国の男たちを虜にする、日本では『美女軍団』とも称されて有名。その楽団を率いる玄松月 (ヒョン・ソンウォル)団長…

大塚愛【黒毛和牛上塩タン焼き680円】にツッコミを 

数年前に男女数人でカラオケに行ったときのことである。 男性ボーカルの曲しか唄わない女の子。‥今、一人やふたり脳裏に顔が浮かんできた方もおられるだろう。こういった子が唄ったなら、効果は尚、てきめんだ。 普段ラルクとかばっかり唄っているパンチの効…

【ロマンスの神様】にツッコミを PART2

前回の続き、いってみようか。ロマンセの神様、2周目..... ノリと恥じらい必要なのよ 初対面の男の人って 年齢 住所 趣味に職業 さりげなくチェックしなきゃ これもまた若干理解に苦しむのだけれど『ノリと恥じらい』が必要なのは、女性の側がってこと?‥ま…

【ロマンスの神様】にツッコミを PART1

この季節に聴きたくなる歌手として、広瀬香美の名を挙げる方も多いかと思う..... 別名、冬の女王。ヒット曲は数あれど、知名度の点では【ロマンスの神様】が飛びぬけている。同時期に発売されたディスコがどうの、サイパンがどうのの森高千里【私がオバさん…

日記的なもの 『カノジョは本当に「悪」だったのか』

野村沙知代が亡くなったとき、以前の「サッチー・ミッチー騒動」を懐古する局も少なくなかった..... さすがに朝のワイドショーを視る機会は今はもうなくなったが、すでに青年期でいたのにも拘わらず、あの当時は不思議と、けっこう目にしていた憶えがある。…

中山美穂の凄さ

ちょっと確認したいことがあり、中山美穂が過去に出演したドラマを視ている。これについてはまたあらためて触れたいと思うが、なぜだか今はとても彼女が気になって仕方がない。 マルチな活躍をしているの星野源。ひょっとしたら、彼女は彼の「女版」なのでは…

もっと、もっと遠くへ

昨年度パシフィックリーグ新人王に輝いた、源田壮亮..... 遊撃守備にかんしては、社会人時代から定評があったらしいけれど、打撃もあそこまでやるとは思わなかった。打率.270の3本塁打、57打点。新人にしては上出来である。ファイターズの正遊撃手・中島卓も…

「のじまにあ」だった日々..... PART.3

「タッキー&翼」の曲は難儀‥‥ 総じてアップテンポな曲が多く、なかなか息が続かない。‥以前にもそんな話をしたことあったけれど、筆者にとってその筆頭が【SAMURAI】である。しかも同曲は「サムライ!」と連呼するところが何度もあり、ヘタな奴が唄うと、傍…

「人的補償」と「野上の嫁さん」 歴史ヒストリア

今でもたまに聴く、モーニング娘..... といっても、最近のは分からないが、まだ辻とか矢口あたりがいた頃のだから、もう10年以上前の曲になるのか。またベタなラブソングを唄うAKBなんかより【LOVEマシーン】に代表されるような、聴いてて愉しい曲が…

日記的なもの『合唱祭って、あったよな』

益田ミリの漫画のなかで『大人になっても、たまに運動会したくなるよね』そんな描写があった。 運動会‥か。野球以外の運動が大嫌いな僕に、それはまずない。脚も速くなく、逆上がりができるのもヒトより遅かったし、なかなか跳び箱も飛べなかった。“運動”で…

ドラゴンクエストと音楽 ードラクエコラム vol.5ー

【ドラゴンクエスト11 ー過ぎ去りし時を求めてー】を、とりあえずクリアした。 発売から4カ月‥‥。まだあの頃は夏だった。一回につき3、4時間プレイすることもあれば、1週間以上くらい“放置”してしまうこともあり、これだけの時間を要した。したがってゲーム…

本とテレビで「ガールトーク」をしよう

先日、行きつけの美容院に行ってきた。担当が急な出張で不在だったから、いつもアシスタント的な役割を務めている女の子に刈ってもらう。ここ最近は、ずっと男の美容師で、若い女子は新鮮。 ‥歳をとったせいか、さいわい、エロい気持ちになることは一切なか…

「のじまにあ」だった日々.....

『あのとき、あぁしてりゃ良かったな』なんて後悔が、誰しもひとつやふたつくらいあると思う。 僕にも数多くあるけれど、ひとつ、挙げるとすれば【金八先生】の生徒役オーディションに応募しなかったことか。筆者はちょうど「金八4」の連中世代にあたり、ド…

紅白歌合戦 【伝説のパフォーマンス】

今年の紅白の司会が二宮和也と、有村架純で正式に決定した模様..... 正直『なんだかなぁ』という感じ。視聴率アップを狙っているわりには、毎年かわり映えしない。工夫が見られない。 だって前年が同じ嵐の相葉雅紀で、その前が井ノ原快彦‥‥さらに遡って嵐全…

「サポトヨ」CM女優、からの~ロンバケ♪

わずかながら内密にやっていたドラマ関連のリンクから訪れてくださっている方もいるそうで‥‥。 何もご挨拶ができませんでしたけど、私は生きてます。野球のこと、「世にも奇妙な物語」の感想とか、恋愛話‥は、ここでは封印しておりますが、相変わらず超複合…

ちょっと気になった雑誌のコ volume.14 【篠原涼子】

ある意味、今年の顔なんだろうけれど、私が目が通している週刊誌の巻頭フォトを飾っているのが、どれもこれも小池百合子でゲンナリする。 ‥あんまり彼女の容姿云々についていうと、前の都知事とキャラかぶりしてしまうから、差し控えるが、ほんと、そろそろ…

ちょっと気になった雑誌のヒト volume.9 【グッチ裕三】

ネット辞書によると【エセ】とは、2通りの意味があるらしい..... 1.似ているが、本物ではない、にせものである、の意を表す 2.つまらない、とるにたりない、質の悪い、の意を表す ‥似ているが、本物ではない、これは当然。なおかつ、つまらなくて“とるにたり…

ちょっと気になった雑誌のコ volume.3 【今井絵理子】

何かとお騒がせな元SPEED・今井絵理子クン.... 筆者は世代的にモロSPEED世代である。当時の男たちは、大体そっちか、全盛少し前の「モー娘。」‥。“二大アイドルグループ”に熱を上げていたように思う。 デビュー当初は、安室奈美恵やMAXらに代表…

熱かった「公」の日の、1993

花咲徳栄高校の優勝で幕を閉じた、今夏の甲子園.... 決勝戦の行方は私も見守っていたが、そもそも埼玉県勢が決勝に進出したこと自体、24年ぶりであったそうだ。 24年前、春日部共栄の2年生エース・土肥義弘が甲子園のマウンドで躍動。優勝した育英打線には大…

ちょっと気になった雑誌のコ volume.2 【平原綾香】

ずっとお近づきになりたかった彩香チャン。 『あ、あのアヤカさんって‥』意を決し、彼女に話しかけてみたら 『わたし!サヤカです‥』 そんなオチがあった。 事前に彼女の情報を仕込んでなかった、僕のミス。若気の至りである。 ‥それ以来というもの、一見あ…

海を、“感じただけ”の人のハナシ

ここ最近の尋常ではない暑さと、ひいきチーム(野球)の見るも無残な惨敗っぷりで何もする気が起きず、週末はずっと自宅に引きこもっていた。 こういうときのために、こういうヒトのために「ゲーム」があるが、あいにく自分はゲームをやらない。ドラクエの発…